祝!! 東フロ第2集発売決定!!
- 2009/03/02(月) 00:15:12
ご無沙汰しております。
仕事の忙しいのをいいことに更新をおろそかにしておりました。
すいません。
そんな中現在発売中のIKKI4月号にいいニュースと悪いニュースが!
まずはいいニュースから東京フローチャート第2集がついに出る!!
4月号30ページの来月号予告欄に書いてあります!
やった!!
悪いニュースは東京フローチャートが次号で終了ってことです。
最悪ですorz
答えは3つの時もそうでしたが、
連載終わらす代わりに単行本を出すみたいな。
これがIKKIのやり方なのでしょうか?
もしそうだとしたら作品の応援は出来てもIKKIの応援はできませんね。
アニメだなんだとコラボしてるやつばっか、
手前味噌でもちあげてなんだっていうんだ。
東フロも答えも3つもなくなってしまうIKKIにはもう私的には魅力がとぼしい。
他にも好きな作品はありますよ。
でも核となる魅力がなくなってしまいました。
悲しいことです。
コミックは未だ黎明期である。って言葉、
最近IKKIでは見ないなと思ったら裏表紙に目立たなく書いてありました。
6周年記念号なのにですよ。
きっと本気でそうはもう思ってないんですよね。
それやったらその看板を下ろした方がいいと思います。
IKKIについては残念ですが、
東京フローチャートの2集がでることだけは素晴らしい!
絶対買う!
鳥男Barがオープンしてます!
- 2008/09/03(水) 23:15:48
見ル野先生の代表キャラでもある鳥男。
その鳥男のBarがオープンしたそうです。
鳥男Bar
最近の見ル野先生は次から次へとすごい勢いですね!
この調子で東フロも増刷あるいは2巻発売となったら最高なんですけどね〜
IKKI10月号絶賛発売中!
- 2008/08/31(日) 22:23:01
早いもので8月ももう終わりですね。
もうIKKI10月号は手に取られましたでしょうか?
今号の付録は中年専用あぶらとり紙ですw
これからもまだまだ残暑が予想されるので、
もう買った人も、もう1冊買ってしまうのがいいかもw
今号の東フロも相変わらず面白かったです。
星人シリーズと鈴木電機と五月子先生の3本立てでした。
今回の新星人は私的にかなりツボにはまってよかったです。
鈴木電機シリーズはこの先どうなるのか読めないですw
個人的にはチェックマン鈴木のチェックぶりが好きなので、
そっちも読みたいというのがあります。
五月子先生シリーズでは相変わらず旬のネタが取り上げられています。
ぜひぜひIKKI10月号を手に取ってご一読ください。
そして前回の更新から10日あまりの間に、
立て続けにピヨしょうぐんの6話7話がアップされています。
舞台は京都、大阪と私の希望どおり関西中心に展開されてうれしいです。
ピヨしょうぐん 第6話 きょうとのまき
ピヨしょうぐん 第7話 おおさかのまき
ぜひぜひIKKI10月号とあわせてお楽しみください!
ピヨしょうぐん 第5話の舞台は琵琶湖!
- 2008/08/15(金) 21:58:54
どうもお盆です。
暑い毎日が続きますね。
夏バテしてませんか?
そんな夏バテ気味のあなたにおススメしたいのがピヨしょうぐんです。
え、ちょっと強引でしたか?
でも今回のピヨしょうぐんは特にオススメしたいんですよね。
見ル野先生といえば作品名に「東京」を冠することが多いんです。
東京フローチャートとか東京ソレノイドとかね。
ってまあこの2つぐらいしか浮かばないですがw
まあその見ル野先生が珍しく舞台に関西を選ぶということがまずオモシロいです。
そして関西といっても大阪や京都といったメジャーなところではなく、
マイナーな滋賀県をチョイスするところが心にくいですね。
もし滋賀県民の方が読んでいらしたら、
大阪や京都に比べたらマイナーであるという意味で、
それ以上のことは何も意図しておりませんのでお気を悪くなさらないでね。
さて滋賀が舞台といったらやっぱり琵琶湖!
これしかないわ!
今回は琵琶湖が舞台。
大阪や京都の人は琵琶湖に関しては決して頭が上がりませんからねw
作品内容についてはやはり実際にご自身で読んでいただきたいですね。
フラッシュ作品なので途中で自分で選択を迫られるところがあります。
私は一応、こうして応援させていただいている身だからか、
見事に最初に選択したそれが正解でした。
でもこれは正解を求めて読む作品ではないので、
いろいろ読んで楽しむのがよいと思います。
今後もいろんな地域を回っていくのでしょうかね?
できたら全県制覇してもらいたいですね。
ピヨしょうぐん 第5話おススメです。
ご冥福をお祈りします。
- 2008/08/02(土) 22:50:14
漫画が好きな私は現在白虎隊員として、
とんだばやし先生や見ル野先生を応援しています。
好きな漫画のジャンルはもちろんギャグ漫画です。
そんなギャグ漫画界の巨匠である赤塚不二夫先生がお亡くなりになりました。
以前から闘病中であるとは聞き及んでいましたが、
突然の訃報に驚きました。
思えば私が小学校の頃おそ松くんやひみつのアッコちゃんがTVでやってまして、
おそ松くんに出てくるキャラはほとんど模写していました。
それぐらい大好きでした。
今でも描けるぐらいです。
私がギャグ漫画を好きになったのは赤塚先生の作品に出会ったからといっていいでしょう。
そういうわけでこの場を借りてつつしんでお悔やみ申し上げます。




